ソラスト浅草

『のびのび浅草っ子』を園目標として、思いやりのあるやさしい子・楽しくがんばれる子・心も体も元気な子を目ざしています。子どもたち一人ひとりを大切に個々の「なぜ?」を受け止め、感じられる保育をおこなっていきます。保護者と一緒にお子さまの成長を喜んでいける保育園であり、子育てを楽しんでおこなえるようにサポートできる保育園であり続けることを常に掲げています。

空き状況
- Vacancy -
2018年11月20日現在
現在空きはありません
※お申し込みは随時受付中

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園の紹介

  • 0歳児クラスの保育室。
  • パーテーションで区切ったお部屋はコーナー遊びができるように配置。
  • 保育室内はお部屋をパーテーションで区切って子どもたちが落ち着ける空間を作っています。
  • イスに座って食事。姿勢やお行儀にも配慮します。
  • 給食・おやつは園内で作っています。
  • 保護者の方にも材料集めにご協力いただき、手作りおもちゃも作っています。

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園の概要

施設名 ソラスト浅草
所在地 〒111-0033
台東区花川戸1丁目15-9 パークサイド花川戸2階
電話・FAX Tel.03-5246-6455 Fax.03-5246-6450
対象年齢 月極保育: 生後57日~3歳
一時保育: 生後6ヶ月~就学前
定員 38名(0歳児9名、1歳児15名、2歳児以上14名)
開園時間 月曜日~土曜日
月極保育: 7:30~20:30
一時保育: 7:30~20:30
※一時保育は定員に空きがある時のみ
休園日 日曜日、祝祭日、年末年始(12月29日~1月3日)
サービス内容 月極保育、一時保育

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アクセス

東武線浅草駅 北口より徒歩3分
銀座線浅草駅 7番出口より徒歩4分

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ご利用料金

※保育料は非課税対象です。
月極保育
対象年齢 生後57日~3歳
入会金 20,000円(税込)
保証金 30,000円(税込)(退園時に保育料から相殺します)
利用料金 0歳児 : 4日間コース/5日間コース/6日間コース  57,000円~
1歳児 : 4日間コース/5日間コース/6日間コース  56,000円~
2歳児 : 4日間コース/5日間コース/6日間コース  55,000円~
3歳児 : 4日間コース/5日間コース/6日間コース  54,000円~
※ご兄弟姉妹で入園の場合は各利用料金から10,000円割引きとなります。
一時保育
対象年齢 生後6ヶ月~就学前
開園時間 月曜日~土曜日 7:30~20:30 ※2時間よりお預かりします
休園日 日曜日、祝祭日、年末年始(12月29日~1月3日)
登録料 5,000円(税込)     
保育料 30分につき600円
別途)
給食 400円、おやつ(午前、午後)各100円
8時間の場合 ... 8,000円(給食、おやつ含)
※8時間以上は600円/30分を加算(補食は除く)
定員がございますので、事前連絡にて空き状況の確認をお願いします。

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入園時に用意していただくもの

  • 年齢により持ち物は異なります。
  • お持ちいただくものにはすべて名前を記入してください。
  • 着替えはお子様別に専用引出しに保管します。着替えの枚数は季節により変わります。
  • その他、成長により必要な物は随時ご連絡します。
0歳
持ち物 お持ちいただく日 お持ち帰り日
哺乳瓶 1ビン 初日  
バスタオル 2枚 月曜日 金・土曜日
紙オムツ 5枚~適宜 毎日 園で廃棄
着替え(上下・下着) 各3枚 毎日 毎日
汚れ物入れ(エコバック・ビニール袋) 2~3枚 毎日 毎日
ハンドタオル(離乳食用とおやつ用) 2枚 毎日 毎日
食事用エプロン(離乳食用とおやつ用) 2枚 毎日 毎日
ガーゼ(授乳用) 2~3枚 毎日 毎日
スタイ(よだれかけ) 適宜 毎日 毎日
タオル(清拭用・おしり用) 月極のみ 2枚 毎日 毎日
1歳・2歳・3歳
持ち物 お持ちいただく日 お持ち帰り日
歯ブラシ・コップ(2歳~) 1セット 初日  
汚れ物入れ(エコバック・ビニール袋) 束のもの1箱 初日  
大きいバスタオル(午睡用) 2枚 月曜日 金・土曜日
上着・くつ(外遊び用) 1枚・1足 月曜日 金・土曜日
紙オムツ 5枚 毎日 園で廃棄
着替え(上下・下着) 各3枚 毎日 毎日
タオル又はガーゼ(口用) 2枚 毎日 毎日
タオル(手拭き用) 2枚 毎日 毎日
エプロン(1・2歳) 1枚 毎日 毎日

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浅草ってどんなところ?

東京都台東区に位置する浅草は、国内外から多くの観光客が押し寄せる有名な東京の下町です。江戸時代の頃から繁華街として栄えてきたエリアで、現在も下町の雰囲気を残す貴重なエリアとして人気です。

浅草と言えば、東京最古の寺であり雷門で有名な「浅草寺(せんそうじ)」。浅草駅を降りると、目の前に飛び込んでくるのがこの雷門で、浅草観光ではスタート地点になることも多いスポットです。浅草寺のすぐ近くには、「三社様」(さんじゃさま)と呼ばれる「浅草神社」もあります。毎年5月に行われ、100基もの神輿が繰り出す「三社祭」は、浅草が一年でもっとも活気づく日。3日間で200万人近くを集める初夏の風物詩ともなっており、五穀豊穣を祈願して、東京都無形文化財の「神事びんざさら舞」が氏子により奉納されます。

浅草には縁結びで有名な「今戸神社」(いまどんじんじゃ)もあります。今戸地区は、江戸時代に招き猫が初めて作られたという発祥の地。本殿では、ぺアの招き猫が参拝客を出迎えてくれます。平成20年から不定期で「縁結び会」も開催されており、たくさんのカップルが誕生しているようです。

そのほか、浅草名物は挙げたらキリがないほどありますが、春には桜、夏には隅田川花火大会が行われる「隅田公園」、本格的な花道や様々な音響機器などを備えた台東区立のホール「浅草公会堂」、落語や漫才、漫談、コント、マジック、ものまねなどを間近で見られる寄席「浅草演芸ホール」、1853年に開園したという日本最古の遊園地「浅草花やしき」などは言うまでもないでしょう。

そんな日本有数の観光スポット浅草には、行列のできるメロンパンやさん「浅草花月堂」があります。発酵にこだわったジャンボメロンパンは、外はカリカリ、中はふんわり。1日に3000個も売れる浅草名物となっています。和菓子なら、東京三大どら焼きの一つとも言われる「亀十」も有名。都営地下鉄浅草駅から徒歩3分。雷門にも近いところにある老舗で、浅草で知らない人はいないほどの人気店です。

数々の観光スポットからほど近い「ソラスト浅草保育園」の園児たちは、ある意味ぜいたくと言えるのかもしれません。

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